8月19日(水)、日本総合医療専門学校の講師の方々をお招きし、男女バスケットボール部、サッカー部、スキー部の生徒約30名を対象に、怪我の予防やコンディショニングに関する体験型講習会を実施しました。
当日は「テーピング」と「ストレッチ」のブースを設置。生徒たちは運動前後の動的・静的ストレッチの実践を通じてコンディションづくりの基本を学んだほか、足首を負傷した際の応急手当てとしてのテーピング技術を体験しました。
怪我の防止だけでなく、日頃のパフォーマンス向上にも直結する有意義な学びの機会となりました。
丁寧にご指導いただきました日本総合医療専門学校の皆様、誠にありがとうございました。

